Love40 (旧:狩り手狩られ手)

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脂の乗った中年親父の三行日記
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英雄伝説 零の軌跡 キャラクター紹介

◎クロスベル警察・特務支援課
【ロイド・バニングス】
本編の主人公で、クロスベル警察の新米捜査官。
3年前に捜査官だった兄を亡くした後、しばらく外国で暮らしていたが、警察学校で優秀な成績を収め、捜査官の資格を得てクロスベル市に戻ってきた。
真面目な常識人だが、不正や暴力に対しては敢然と立ち向かう熱血さも併せ持つ。
使用する武器は、敵の無力化と制圧に力点を置いた特殊警棒「トンファー」。

【エリィ・マクダエル】
クロスベル自治州の代表の一人であるマクダエル市長の孫娘。
帝国派と共和国派が醜い政争を続けるクロスベルの政治状況に疑問を持ち、勉学のため周辺諸国に留学していたが、とある理由で警察入りを志願した。
人当たりがよく優等生的な性格だが、競技射撃が趣味という凛々しさも備える。

【ティオ・プラトー】
大陸有数の技術力を持つ「エプスタイン財団」に所属している少女。
新装備「魔導杖」の実戦テストのため、クロスベル警察に出向してきた。
クールな言葉と素っ気ない態度が印象的だが、別に人嫌いというわけではない。
強力な魔法攻撃を繰り出せる魔導杖は、モードに応じて様々な形状に変形する。

【ランディ・オルランド】
クロスベル警備隊に所属していた元警備隊員。
女グセが悪く素行不良でクビになりかけたところを警察に引き取られた。
軟派で軽い性格だが、年上ならではの面倒見の良さや頼もしさも垣間見せる。
タフで戦闘力も高く、強烈な打撃力を持つ「スタンハルバード」を自在に振るう。

【セルゲイ・ロウ】
ロイドたちが所属する特務支援課の課長。
有能だがクセが強すぎるため、警察上層部から煙たがられており、様々な思惑としがらみで設立された支援課の管理を受け持つことになった。
放任主義で、ロイドたちにも最低限の助力とアドバイスしかしてくれない。

◎クロスベル警察
【ダドリー捜査官】
警察のエリート集団である「捜査一課」に所属する捜査官。
有能かつ冷徹で、様々な事情を抱えた自治州の危機管理を慎重に行っている。そのため、ロイドたち特務支援課の活動については非常に懐疑的。
頭脳派のエリートだが相当鍛えており、軍用の大型導力拳銃を使いこなす。

【フラン・シーカー】
警察本部の受付でオペレーターを勤める女性警察官。
ロイドたち特務支援課のバックアップを担当してくれており、導力ネット端末を通じて各種連絡や報告の処理などをしてくれる。
警備隊員ノエルの妹で、彼女のことが大好きなお姉ちゃんっ子。

【ノエル・シーカー】
自治州の防衛を担当するクロスベル警備隊に所属する女性隊員。
類稀なる行動力と戦闘能力を持つ事から、若くして曹長の階級にあり、とある事件でロイドたちと知り合ってからは良き協力者となってくれる。
得物はダブルサブマシンガンで、警備隊車両の運転にも長けている。

◎テスタメンツ
【ワジ・ヘミスフィア】
クールで中性的な美貌と、皮肉で謎めいた言動が印象的な少年。
知性派を気取る不良チーム「テスタメンツ」のヘッドを務めており、 手下の少年たちからは神秘的なカリスマとして崇められている。
格闘術の使い手で、素早いフットワークを活かした空中戦を得意とする。

◎サーベルヴァイパー
【ヴァルド・ヴァレス】
武闘派の不良チーム「サーベルバイパー」の巨漢のヘッド。その圧倒的な腕力と凶暴さで、大勢の不良少年たちを従えている。
血の気が多く残忍だが、意外と面倒見がいいため慕っている手下も多い。
鎖を巻いた強化木刀の一撃は強烈で、鉄の扉をひしゃげてぶち破るほど。

◎アルカンシェル
【イリア・プラティエ】
華麗なパフォーマンスで知られる劇団「アルカンシェル」のトップスター。
情熱的な踊りと圧倒的な演技力で観客の心を鷲掴みにすることから《炎の舞姫》と呼ばれており、周辺諸国にも熱狂的なファンがいる有名人。
強引かつ豪快、あっけらかんとした性格で、舞台以外の細かい事には拘らない。

【リーシャ・マオ】
劇団「アルカンシェル」に入ったばかりの新米アーティスト。
元々ただの旅行者だったが、トップスターのイリアに偶然才能を見出され、強引に劇団に引きずり込まれた挙句、新作の準主役に大抜擢されてしまった。
気立てが良く頑張り屋で、イリアの猛特訓にも文句を言わずに付いて行っている。

◎???
【キーア】
とある場所でロイドたちが保護する天真爛漫な少女。
記憶を失ってしまっているが、それを感じさせない明るさを持つ。
人懐っこく好奇心旺盛で、ロイドたち全員にもあっという間に懐くが、誰も知らない知識を持っているなど、不思議なところを垣間見せることも。

【セシル・ノイエス】
かつてロイドと同じアパートに住んでいた姉代わりのような女性。
現在は、街の郊外にあるウルスラ病院で看護師のチーフを務めている。 包容力のあるしっかりとした女性だが、時折強烈な天然ボケを見せることも。 イリアの親友で、3年前に殉職したロイドの兄とは婚約者同士の関係だった。

◎遊撃士協会
【アリオス・マクレイン】
遊撃士協会、クロスベル支部に所属する最強のA級遊撃士。
凄まじい剣技と卓越した問題解決能力を持つことから《風の剣聖》と呼ばれ、不甲斐ない警察に代わって、クロスベル市民から英雄視されている存在。
「八葉一刀流」の免許皆伝で、S級への昇格すら本部から要請されている。

【エステル・ブライト】
前作「英雄伝説・空の軌跡」の主人公。
元気一杯で突っ走りがちな性格だったが、目覚ましいほどの成長を遂げ、若いながらもエース級の実力の遊撃士としてクロスベル支部に迎えられた。 ロイドたちにとっては手強く格上のライバルだが、本人にその意識は余り無い。

【ヨシュア・ブライト】
前作「英雄伝説・空の軌跡」のもう一人の主人公。
エステルとは義理の兄弟、恋人、遊撃士としてのパートナーにあたり、現在は彼女と共に、とある目的を兼ねてクロスベル支部で働いている。 かつて《身喰らう蛇》という結社に所属していた恐るべき実力の持ち主。

◎ルバーチェ商会
【マルコーニ会長】
マフィア組織「ルバーチェ商会」を支配する太った小柄な禿男。
貴族趣味だが品性下劣で、成金趣味丸出しのスタイルとファッションを好む。
クロスベル政府代表でもある、帝国派のハルトマン議長とは旧知の仲で、どこかユーモラスな外見とは裏腹に、逆らう者には容赦しない冷酷さを見せる。

【ガルシア・ロッシ】
マフィア組織「ルバーチェ商会」を取り仕切る巨漢の若頭。
元々は歴戦の猟兵(傭兵)だったらしく、軍用格闘術の達人であり、圧倒的な戦闘力で敵兵を葬った事から「キリングベア」と呼ばれていた。 敵対勢力《黒月》のクロスベル侵攻に対抗すべく、組織の戦力強化に余念がない。

◎黒月
【ツァオ・リー】
クロスベル市の港湾区にある「黒月貿易公司」の若き支社長。
共和国の東方人街に本拠を置く巨大犯罪組織《黒月(ヘイユエ)》の幹部で、ルバーチェ商会が支配するクロスベルの裏社会を攻略すべく派遣された。 頭脳派のキレ者で、警察であるロイドたちにも協力するなどの柔軟さを見せる。

【銀(イン)】
共和国の東方人街において、伝説の凶手(刺客)として知られる謎の魔人。
仮面と黒衣で身を包んでいるため、その正体は誰にも判らないが、超絶的な武術と暗器を使う最強の刺客として裏の世界では恐れられている。
現在は《黒月》のツァオに雇われ、ルバーチェ商会の牙城を切り崩している。

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【PSP】零の軌跡 | コメント(0) | 20100828141250 | 編集
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